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映画「ALWAYS三丁目の夕日'64」鑑賞 [映画]

映画「ALWAYS三丁目の夕日'64」を鑑賞。シリーズも三作目で前回の設定から5年後の東京オリンピック開催の昭和39年(1964)の東京が舞台。小学生だった一平や淳之介も高校生、六ちゃんもお年頃…。相変わらず共感させられる笑いとホロッと泣かせる演出の連続だが、今回の主役は何と言っても、六子(堀北真希)と茶川竜之介(吉岡秀隆)だろう。昭和30年代の温かくステキなヒューマンドラマ。数年後には次回作もあるかも。
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江東フォークフェスティバル参戦 [音感]

中津川フォークジャンボリーから40数年。江東区の「ティアラこうとう」にあの頃から歌い続けるシンガーたちが出演。、プロテストソングを熱く歌う中川五郎、ジョニ・ミッチェルを彷彿させるよしだよしこ、大阪“春一番”の風を運んできた大塚まさじ、絶妙な笑いと涙を奏でるなぎら健壱、六文銭を爽やかに歌う四角佳子、本日も激しい“不滅の男”遠藤賢司、西岡たかしのヴォーカルと中川イサトのギターが光る五つの赤い風船…、他。個性あふれすぎる面々のステキな演奏。歌のお年玉をもらったような気持ち良いコンサートに乾杯! 
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2012新春信念毒読 [読書]

万城目ならではの琵琶湖畔の街を舞台にした荒唐無稽なSF青春ギャグ小説。良い!

偉大なる、しゅららぼん

偉大なる、しゅららぼん

  • 作者: 万城目 学
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2011/04/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


村上春樹の文と大橋歩の画が織り成す、主食ではなく“おやつ”のようなリラックスしたエッセイ◎

おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラヂオ2

おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラヂオ2

  • 作者: 村上 春樹
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2011/07/07
  • メディア: ハードカバー


人気シリーズの新宿鮫これでいいのか? もっと見せ場がほしかった…

絆回廊 新宿鮫Ⅹ

絆回廊 新宿鮫Ⅹ

  • 作者: 大沢在昌
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2011/06/03
  • メディア: 単行本


周りを気にせず自分を信じれば、がんばらない生き方もまた楽し〜

がんばらない生き方

がんばらない生き方

  • 作者: 池田 清彦
  • 出版社/メーカー: 中経出版
  • 発売日: 2009/01/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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木田高介アンソロジーを聴く [音感]

昨日の早川義夫つながりで、ジャックスやザ・ナターシャーセブンで活躍したマルチプレイヤー&アレンジャーの木田高介のアンソロジーアルバムを聴く。ソロやバンド、CMの音源に加え、上条恒彦+六文銭、チューリップ、かぐや姫、りりィ、渥美清、五輪真弓、森田童子ら編曲等で参加した曲を収録した2枚組。1980年5月に31歳の若さで事故死してしまったが、木田の編曲した作品は今も瑞々しいままだ。生前、ザ・ナターシャーセブンでベースやピアノ、ドラムを楽しそうに演奏する姿が忘れられない…。
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木田高介アンソロジー~どこへ

木田高介アンソロジー~どこへ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SOLID RECORDS
  • 発売日: 2011/11/23
  • メディア: CD



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早川義夫ミニライブ&サイン会に参戦 [音感]

タワーレコード新宿店での早川義夫「ラブ・ゼネレーション」出版記念のミニライブ&サイン会に参戦。1972年に発表された内容に、未収録エッセイや未発表写真を新たに追加した新装版だ。LIVEでは「サルビアの花」「マリアンヌ」「堕天使ロック」「ラブ・ジェネレーション」「パパ 」「父さんへの手紙」他…、ジャックス時代の名曲もピアノを弾きながら演奏。初めてジャックスを聴いた時の恐ろしい衝撃は今も変わらない。
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ラブ・ゼネレーション

ラブ・ゼネレーション

  • 作者: 早川 義夫
  • 出版社/メーカー: 文遊社
  • 発売日: 2011/12/23
  • メディア: 単行本



言う者は知らず、知る者は言わず(早川義夫ライブ)

言う者は知らず、知る者は言わず(早川義夫ライブ)

  • アーティスト: 早川義夫,相沢靖子,もりばやしみほ,森雪之丞
  • 出版社/メーカー: アゲント・コンシピオ
  • 発売日: 2002/07/24
  • メディア: CD



ジャックスの世界

ジャックスの世界

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2005/03/30
  • メディア: CD



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♪ケサラ〜 [音感]

昨年、劇場公開され元夫婦だった小泉今日子と永瀬正敏が夫婦役で話題になった映画『毎日かあさん』をやっと観る。笑いと涙があふれるなかなか良い映画っだったが、エンディングで木村充揮(憂歌団)が歌う「ケサラ」が映画の内容ともピッタリで、耳から離れない〜。メチャ、エエやんか!
 ♫今日の一日を 雨の日も風の日も ケサラ ケサラ ケサラ〜♪

毎日かあさん(通常版) [DVD]

毎日かあさん(通常版) [DVD]

  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • メディア: DVD



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佐久間正英LIVEに参戦 [懸賞生活]

四人囃子やプラスチックス等でのバンド活動、遠藤賢司や早川義夫らのバッキング、BOØWYやGLAY、JUDY AND MARY、くるり、THE BLUE HEARTSらのプロデュースでも知られるミュージシャン&プロデューサーの佐久間正英@ヤマハ銀座スタジオ「Live "Goodnight_to_followers" 2012 New Year at GINZA」のソロライブ招待に当選。佐久間正英が2010年2月から毎晩twitterのフォロワー向けに制作しネット上にアップし続けて来た「おやすみ音楽」を再現。ゲストには、ゆあさみちる(vo)、若菜拓馬(g)、息子の佐久間音哉(key)。佐久間正英は、パソコンを操作しつつギターやベース、ピアノらを巧みに演奏。メロディやフレーズより、リヴァーブやエコー等のエフェクターによる斬新なサウンドクリエイトが印象的だった。 エリック・ドルフィーの 「When you hear music, after it's over, it's gone in the air. You can never capture it again.(音楽を聴き、終った後、それは空中に消えてしまい、二度と捕まえることはできない)」を思い出した。静かで心地良いサウンドに浸った冬の夜。
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メンテの正月 [ノープロブレム]

5年近く使用したプリンターを同じメーカーのエピソンEP-804Aに買い換え。今度は無線LAN対応でMacBook Proとも接続できた。普段、乗っているクロスバイクのギアチェンジのワイアーもだいぶ傷んできたので前後とも交換。私の身体もメンテしたいところだが…。
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2012年スタート [ノープロブレム]

2012年 元旦。東京湾上空、雲の切れ間から初日の出が…。
昨年よりはハッピーな年になるかな? なると良いですなぁ〜

 ♪散歩がてらに 歩きませんか
   そこから立ち上がって 服の裾でもはらって
    どんなところを歩きましょうか
     日の出ずる国の輝く道でも〜♪

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行く年来る年 [ノープロブレム]

いろいろあった2011年も終わり、明日から2012年。Tomorrow never knows.
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